AGICA石鹸 まずはパッチテストを!

AGICA石鹸 まずはパッチテストを!

AGICA石鹸 まずはパッチテストを!

肌が敏感な人はとくに注意!

人間は十人十色というか、10人いれば肌の強い人、弱い人っていうのは絶対に分かれます!

 

たぶん、同じ製品を使っても大丈夫な人はぜんぜん問題なく使えますし、ダメな人は肌が赤く腫れたり、ヒリヒリしたり、かゆみを感じることもあると思います。

 

これは、もちろんAGICA石鹸にも当てはまります

 

とくに、AGICA石鹸には銀などの殺菌力が強い成分が含まれているので、敏感肌の方は使う際はとくに注意してください!

 

また、もしかしたらAGICA石鹸で使われている成分の中に、あなたにとってアレルギーを引き起こす成分が含まれているかもしれません。

 

こういった不安なことを解消するために、前もってパッチテストをすることが大事ですよ!

 

AGICA石鹸のパッチテスト!

いきなり商品を使わずに最初は肌に合うかどうかをテストするパッチテスト”というのがあります。

 

敏感肌の方はもちろん、それ以外の方でも簡単にできるテストですよ!

 

@.浅い皿に水を入れて、AGICA石鹸を少し溶かす

まず、水を適当な量浅い皿に入れた状態で、そこにAGICA石鹸を溶かしていきます。
割合は水はティースプーン1杯、AGICA石鹸は少量(ビービー玉の半分サイズくらい?)くらいの量です。

 

このとき、泡立てても泡立てなくてもどちらもでも大丈夫です。
塗る部分は皮膚の柔らかい部分におよそ1円玉くらいのサイズで塗っていきます。

 

基本的には、二の腕の裏側あたりが皮膚が柔らかく、パッチテストをするには一番良いですよ!

 

A.塗ってから5分程度したら洗い流し、24時間放置!

薄くしたAGICA石鹸水を二の腕などに1円玉サイズくらいで薄く塗ったら、5分ほど待ちます。

 

そのあと、シャワーなどで丁寧にAGICA石鹸を洗い流してください!
AGICA石鹸がダメな場合、たぶんこの時点で肌が真っ赤になったり、かゆみやヒリヒリ感を感じると思います。

 

とくに肌に異常が無ければ、洗い流したあとからおよそ24時間放置してください!
普段どおりの生活をしてもらってかまいません。

 

1日様子を見て、もしもそれでも肌トラブルが起きないようだったら次のステップにいきます!

 

※ちなみに塗った部分は絆創膏やガーゼを貼ったほうがわかりやすいと思います

 

B.同じ工程を原液で試す

もしも1日様子を見て大丈夫なようなら、次に@〜Aの工程のまま、石鹸の量をすこし増やしてもう一度試します。

 

水の量は1日前と同じくらいで、AGICA石鹸の場合はもう少し多く使って水に溶かします。
同じように5分したら丁寧に洗い流して、そこからまた24時間ほど放置します。

 

これで、とくに肌が真っ赤に腫れたりヒリヒリしなければ、そのまま続けてOKですよ!

 

面倒かもしれませんが…

↑に書いたパッチテストをすると2日間ほど時間を取られるので

 

「いちいち面倒くさい!早く使いたい!」
「そんなのぶっつけ本番でいいでしょ!」

 

と、もしかしたらあなたは感じているかもしれません。
もちろん、パッチテストなんて面倒なことはせずにいきなり使うのも、慎重に2日間パッチテストをするのも自由です!

 

ただ…

 

アレルギーといのは、肌が赤く腫れたりヒリヒリするだけじゃなく、最悪の場合命にかかわることもあります!

 

・動悸や息切れ
・呼吸困難や意識障害
・アナフィラキシーショック

 

もしかすると、あなたが以前AGICA石鹸の中に含まれる成分でアレルギー反応を起こしたことがあって、今回AGICA石鹸を使ってアナフィラキシーショックを引き起こす可能性もあるんです!

 

なので、あなた自身の安全のためにも、AGICA石鹸を使う前にはパッチテストをすることをおすすめします!
もしもあなたの肌に合わなかったり、すこしでも違和感を感じるようなら45日間の返金保証を使ってください。